2012年05月22日

あずまの塔。

昨日は何とか、美しい金環日食を撮ったり、いろいろそれでお話を聞いたり共有したりと。

そして昨日朝「金環」が終わると、本業で契約で半蔵門に行き、その後所用。

しかも食事とお酒飲んで帰ってきたのが、夕方6時。

そこで思い出しました、明日。そう東京スカイツリーです。

そして東武に「明日の報道予約するか」と思いましたが、すでに私はくたくた。

そうここで明日の予約をしなかったのです。これがいけなかった。

そして本日、本業の打ち合わせが9時から10時半まで。

その後スカイツリーに直行。

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そして東武広報の方いわく、当日受付では「スカイツリーには上がれない」、との事で「やはり」「しまった」。昨日でも連絡入れていればokだったんですけど、と。

昨日酒飲んで寝た、私が馬鹿だった。

しかし、何とか撮れる写真でも撮っておこうと、一般搭上がはじまる12時などの風景を撮ったりやお話を少し聞いたり。

地元の本所の方は、優先入場予約券で「上ったり」出来ていました。

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「上る」ための「券」は紙製カードサイズで、qrコードみたいなのが付いていて、それで自動改札を通ります。また持ち物検査もあります。

一旦上れば、当日は時間無制限です。

12時から「上り」がはじまり、さあその後「私は何をしようか」。

土産物屋でも撮るか、と写真撮影。そしてそこから一周すると「不可思議な空間」が。その不可思議な空間とは「下り専用エレベーター」の到着場所なのでした。

私は「あれ」「下り専用だな」、そしてそこには「12時」に上ったのに既に「下りてきた」人が。

すでに「一般客第一号」の長谷川一孝さんなどが「下りてきていました」。

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そして感想を聞こうと記者が集まりだしました。

私は「こんなに早く下りてきて、もったいないなー」と思いました。一般客の再入場は出来ませんしね。


長谷川一孝氏は、35才の墨田区民の会社員との事ですが、ネットで見ると同姓同名・同年齢の人が「ダフ屋」行為で逮捕されています。

何かネット上で話題が出そうです。

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柏市から来た二松学舎大学付属中学の生徒さんは、校長がチケットを取ってくれ学校団体で来た。
柏からもスカイツリーを見る事が出来る。今日は見えた(下が)。お土産を選ぶ時間が欲しいので、早く下りて来たと言っていました。

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スカイツリーの地元の本所青色申告会の方は、今日は「地元枠」で12時に上れた。前にも内覧会で上れた。今日は有料だったけどね。地元が繁栄するのは嬉しいと、思いを語られた。



日本橋の私の自宅からも、スカイツリーは見られる。

この「ランドマーク」は東京の「東」から、何を「発信」するのであろうか。この「発信」とはもちろん、電波ではない。

どんな人と心の「受発信」が為されるか、未だかつて無い事でもある。



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2012年05月21日

美しい金環日食。

美しい金環日食・ネイビープレス田代撮影(以下全て)
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昨日昼の、「明日」の天気予報は「曇りのち雨」。

私はこれは「明日の金環日食は無い」と思い、ndフィルターという「一万分の一に減光」するカメラのフィルターを買いに行かず、寝てしまいました。

そして本日は朝の3時に起きて、実業の仕事や、ネイビー通信の記事に「追記」を書いたりしていました。

さあもう4時にもなると、外は明るくなりますが、いかにも今日は曇り。

しかし本日、半蔵門で契約が10時からあるし、スカイツリーが見えるところの様子でも見に行くか、と途中に見に行く事にしました。

私は今日は見られないと思っていて、しかも外はいかにも雲でしたので、三脚も持たずに、しかし最近とても機能的なのでいつも内ポケットに入れている光学20倍・1600万画素・フルハイビジョン・最新cmosの「finepix f770exr」だけ持って、様子を見に行きました。

浅草駅を降りると、そこには「スカイツリーとアサヒビール本社とうんこ雲と、金環日食が一緒に見られるベタな、吾妻橋西詰」があり、やっぱり沢山の人が。

朝6時くらいには「雲」がいかにも「太陽・月方向に」流れていて、「今日は残念だったなー」との風景を撮ると思っていたら、日食が始まるころには「いや、雲が途切れるぞ、薄いぞ」という感じになり「はっきり太陽が欠けはじめました」。

皆さん「はじまった」との、ときめき・ざわめき。

そして私は、これは「金環日食」はばっちり撮影出来るな、ああ準備しとけばよかったと思いました。

しかし一応カメラはあるし、どうしよう、そこで観察して撮影されている方に声を掛けると「別に持っているフィルター」を貸してくださりました。

また、いろいろ「日食」の観察の話や、昔の思い出話や、いろいろとそこにいる方にお話をお聞きし、またいろいろ喋っていてお友達になりました。

そして日食により周りが薄暗くなり、「いつもと違う」と皆さん「ざわめき」から「不思議な気持ちと、ときめき?」になっていきました。

ああ、これはすごい、神秘的だと、吾妻橋西詰・吾妻橋周辺は「ベタなスカイツリー等と一緒という、動機のいかがわしさ?とは裏腹」となり、何ともいえない「純粋」な「感覚」に包まれました。

知らない人・知らなかった人同士でも、この日の体験はまた思い出したい、という貴重な体験となりました。

吾妻橋だけでなく、もちろん多くの地で、あの日・あの時・あの場所で、という感じです。

まさに貴重な思い出ですね。

ところで私が貸していただいた「フィルター」で苦心して撮影したところ、周りの方々が皆「きれい」という、写真を撮影出来ました。

天文写真としては?なのかも知れませんが、みなさん「きれい」言ってくださるように、たしかに「美しい」「きれい」「太陽的」「最高の記念写真」と言えますよね。

皆様ありがとうございました。

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2012年05月20日

恐怖、憤怒、創価学会の違法行為。

「追記1」
私はこの記事や、動画で南元町(みなみもとまち)センターと述べていますが、学会の施設は南元(なんげん)センターと言うそうです。私が、知らないでたまたま近くを通り、逆に追い込まれたという証拠です。

一般人が「学会の島」付近を「知らないで通過」しただけで、行われる「驚愕」の「学会による違法行為」。


(創価学会の島を通ると、こんな事に。私がここを通っただけで、執拗な尾行や脅迫)。

(事実私は電車にも乗れず、駅にもいけないという状態にされました、恐怖)。
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「追記2」
私が駅に行く為に通過しただけの、創価学会の公明党の前。ここから東に行くと四ッ谷駅。北に行くと信濃町駅、そして大作さんのいる「南元センター」。

恐怖、憤怒、ネイビー通信、池田大作のせいで災難に。

ネイビー田代は、神宮外苑で用があり、帰りは四ッ谷駅方面に歩いていました。

丁度外苑を下りた道があり、私は通った事のない道でした。すると「公明党」がありました。私は「あら」こんなところにあったんだと横目で見て、通り過ぎただけでした、もちろん「写真撮影」などはしていませんでした。


そして私は「このまま行くと四ツ谷」かなあと思って歩いて行くと、さっき通り過ぎた「公明党・公明新聞」の前に複数いた一人(黒スーツに白ワイシャツの例の学会関係男性職員)が、私を尾行しているではありませんか。

私は「本当に創価学会は、こんな事やるんだ、週刊誌ネタは本当だったんだ」とあきれました。

私はそれまで創価学会の大集積地「信濃町」で「一般の」創価学会員を見ても、普通で善良で明るく結構美人も多いし、林立する学会の建物からも「別に威圧感は感じませんでした」。

しかし「やはり、これが学会か」という、公道を「通過」しただけで「尾行」。

そして、何故ここまでするかというと「私は知らぬ間に、池田大作が脳梗塞で植物人間となっていて収容されている南元町センター方面に、彼ら創価学会職員から、私が歩いていると思われたから」でした。

「公明党」からそのまま東に行くと四ツ谷に行きますが、北に行きJRの高架下をくぐるとそこに「南元町センター」があるのです。この南元町センターに「池田大作が「収容」されている事は「週刊文春」などにより私は知っていましたが、「どこにあるか」なんて知りませんでした。

しかし私は尾行されて、逆に相手を追跡・抗議、すると何とそこには「ネットや週刊誌で見た南元町センター」が。ああだから「尾行」かと、特に分かりました。

この南元町センターは「段々になっている6階建」で信濃町方向に建っています。大作氏は最上階に収容されているそうですが、自宅でも病院でもないのは「大作氏を固定して収容している」からであり、もう大作氏が「回復したり動いたりする事」は絶対無いからです。

そしてこの建物の「信濃町側・上階」の入り口・建物の前に「職員」が立っているのは、「大作氏が、事実ここに収容されているから」です。

私は「3回」も尾行された事に気付いて、それに抗議すると「学会関係職員」は逃げて行き、私はその後「学会関係職員」から脅迫されました。

私は事実怖くて電車にも乗る事が出来なくなる程で、私は学会関係職員に「責任部署はどこだ、連絡先はどこだと」聞いても、相手は答えないばかりか、そして脅迫まで。

私は「ただ単に四ッ谷駅に行こうとしたら」、その途中で創価学会関係職員から「何度も複数人から尾行され」「駅にも行けず、電車にも乗れず」「脅迫・恫喝」され「近くにはタクシーも通らず」「創価学会の島から脱出も出来ず」という状態に置かれました。

これは完全に創価学会の「違法行為」「犯罪」です。しかも理由が「大作氏の収容先に行くのか?と学会が思った」という。

こんな「大作教?」はやはりこんな事するのかと思うと「少しは好意的に見てしまった、創価学会・創価学会員」への私の好意的な見方は「粉砕」されました。


私は池田大作のせいで、「ここまで違法行為を受けたのですから」私の人権と、公共の安全、公益に必要なので、動画のupが必要になり、また掲載しました。

あまり末端?に文句言いたくもないのですが、大作のために「私にこんな事」するのなら、仕方のない事です。


ところでこの創価学会の島には、公明党の山口代表のポスターが沢山。山口代表は、鈴木寛と同じ、参議院東京選挙区で来年改選です。

私は山口事務所にも「鈴木寛の問題やスキャンダル」について連絡を入れ、来年鈴木寛が落選するよう、こんなところでも努力しています。

しかし鈴木寛の「児童ポルノ推進」「福島の子供達に20msv強要・殺人罪」などの完全な公然情報で、公明党と山口陣営は「徹底的に鈴木寛を糾弾」するでしょう。

もちろん鈴木寛の秘書の「強制わいせつ致傷」「麻薬使用・助長」や、鈴木寛の異常な政策問題・人格問題他、公明党・山口陣営は「鈴木寛潰し」を徹底的にやる立場です。

こういう「攻撃」を鈴木寛は、各所から受けるわけで、戦々恐々なのですけどね、事実鈴木寛。

実際鈴木寛は「落選」しかないのですけどね。


(付記)
1.私は動画の中で、信濃町駅と言っていますが、これは混乱して「神宮外苑に来た時の信濃町駅」を言っていますが、私が向かっていたのは「四ッ谷駅」です。

2.動画の最後で、これが池田大作が収容されている「南元町センター」だと、私が初めて気付いている事が、証拠として残っています。


※この後も、尾行が複数人から繰り返され、脅されたりしました。



posted by ネイビー通信 at 06:40| 東京 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | ネイビー通信 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月17日

野田佳彦と「同類」。日本の鬼畜。

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今週日曜日、接続線の電車の中で電光掲示板が「京成押上線は四ッ木−立石で人身事故」と。

私は?と思った。駅でなく「途中」でどうやって人身事故?

そう思ったら、実は四ッ木−立石は「踏切、しかも8ヶ所」。
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京成電鉄が事業と関係の無いディズニーランド−オリエンタルランド(朝日新聞によれば、ねずみ踊りをしている所)の「株も売らない」という愚行を行っている様がこれ。高架化もされていないのです(ただし高架化の事業は、東京都により決されています)。
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まるで「小沢一郎のような愚行不動産屋であるオリエンタルランド」。

しかもこの路線は、他社線との接続が多数で、開かずの踏切状態も多いとの事。

私も踏切が開かないので、踏切を跳ね上げて横断しようとしたくらい、危ないです。

ただし地元の方は「危ないとわかっているので、跳ね上げ横断はしない」との事ですが、他所から来た人は危ないよ。

皆さんも「知らない土地の踏切は、跳ね上げ横断など絶対にしないように、気を付けましょう」。

子供には「鈴木寛」などが助長する「麻薬には絶対手を出さないように、教育しましょう」。

近所の住民の方に話を伺うと、この四ッ木第2踏切は「一年に一度は自殺がある」との事。

ただ実際、自殺か事故かもわからない為「監視カメラで証拠保存」しているとの事。

おいおい京成電鉄、安全配慮の方をしろよ。

カーブと100キロ近いスピードも出しているのに、ちょうど「踏切」。
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当日の事故は、70才代の男性が、踏み切りに入り、ばらばら遺体となったそうです。

悲惨です。

しかも「電車の復帰のため、たんたんと処理」され、暫くしたら電車は回復。人命とはどこに。
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しかし、このような「人命」を「食い物」にする、ヤクザ葬儀屋の「セレモ」から上納金を貰う、最低野郎野田佳彦。

この踏切のすぐそこには、セレモではないが「同類」の葬儀屋。
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近所の住民の方に聞くと「そりゃ嫌ですよ」「隠して建物が建った、反対しても手遅れだったと」。

野田佳彦の大好きな「ヤクザ葬儀屋」と同類は、やり方もやっぱりヤクザなのです。本質がヤクザですから。

そんな「死者を食い物」にする、「ヤクザ葬儀屋」から上納を受ける野田佳彦。人倫にもとる鬼畜です。

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2012年05月16日

スズカン的「革マル」。「革マル」とJR東日本。そして新小岩駅の「死者」。



「死者」が相次ぐJR東日本新小岩駅快速ホーム。JR東日本による「殺人」とも言える。鈴木寛と同じ精神構造。
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新小岩駅南口。景況感はあまりよくない上、相次ぐ「死者」による精神的ダメージも。街のイメージ低下が問題化しつつある。
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夜10時には、街はこんな感じに。新小岩駅南口。
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以上ネイビープレス田代撮影。


1年で11件も「自殺・死者」が相次ぐ、恐怖のJR東日本新小岩駅。

しかも「自殺」という確信的な人もいますが、必ずしも「自殺」だけとは言えません。

そもそも「自殺」もJR東日本が誘引しているのが実態です。成田エキスプレスは、新小岩の快速線のホームを猛スピードで通過します。しかも「赤い電車」。もちろん「安全配慮」はされていません。

さらに恐ろしいのは「監視カメラ」もついてなく、ホームにはカーブすらあります。実は「事故」でも「自殺」とされます。

そして死角ばかりですので、殺人事件も可能ですし、「自殺」とされている中には「事故」どころか「事件」の可能性もあります。

これからも「愉快犯」による「殺人事件」の可能性も高いですし、それと「テロ」があります。



JR東日本は「殺人集団革マル」と蜜月関係にあります。JR東日本は「革マルとは関係無い」と言いますが、そんなのは「嘘八百」です。

事実JR東日本は「革マル」との関係を自認しているがゆえに、対立する「中核派」からの襲撃について「社長などの防衛はすごい」です。

例えば、都市対抗野球というもので確認された事例では、JR東日本が勝ち進み「東京ドーム」で「前社長清野智」が観戦に来ました。

そこではJR東日本の従業員が数十人仁王立ちとなり、清野氏を警護していました。

単なる民間企業なら、こんな警護などありえません。

これはJR東日本が「革マル」と密接だから、中核派などの襲撃に警戒しているのです。

こんな左翼殺人集団による「内ゲバ」として革マル派が客を突き落とし殺人して「中核派のせい」にしたり、左翼殺人集団諸派が「jr東日本−革マルへのテロ」として「乗客殺人」を行う事もありえます。


JR東日本新小岩駅快速ホームは、まさに「客殺人状態です」。

JR東日本は、これだけ死亡事故が相次いでいても「安全配慮」をしません。

客は殺されても「分かりません」。

危険過ぎます。客は「自衛」するしかない状態です。とんでもない事態です。


社長の「安全配慮」はするが、乗客の「安全配慮」をしないという決定をしているJR東日本(の経営者)。

まさに「革マルと同じ」なのです。

死者が相次ぐのには「原因」があるのです。

そして革マルに「似たやつ」が鈴木寛です。


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2012年05月14日

本質的に変。



どこが恋愛指南書?この産経・高木桂一って、どうしようもない「アホ」ですね。

しかも何で異様に「不破」を持ち上げるのか、アホどころか「大アホ」そして極めて卑劣。

だいたい「読売と不破」だって、同じく極めて卑劣な「ナベツネ」との同調というだけであり論外です。

しかも何が「肉食系?」。不破の変な「理屈」は気持ち悪いだけですが。

この本のどこが「草食系」への恋愛指南書?

だいたいこれ「恋愛」でもないですし。

ただ単に「変質的」。

こんなもん「宣伝」するって。

ただ不破の妻が「肉食系」であるのは「解りますが」。

そして「共産党」がこんな「下らない」ものを、そして「公私混同行為を宣伝」するという行為は、まるで「北朝鮮の金一家・北朝鮮」と同じです。

ですので不破は「読売のナベツネ」という「北朝鮮の金一家と同じ独裁者」と同調するのです。

しかし何でこの「高木桂一・産経」は、本質的におかしい人物達の行為を「過剰に持ち上げた」のでしょうか。

本質・本物の逆である「嘘・偽物・偽者」が「好き」であり、「本質が解らない」のが高木桂一という事ですが、この人まるで「鈴木寛」みたいですね。

高木桂一は「朝日新聞の若宮啓文がよく起こす夢想」みたいに、自分が北朝鮮の金になったと「夢想」したのでしょう。

どうも産経新聞社内には「夢想・瞑想所」があるようですね。オウム真理教かよ。



posted by ネイビー通信 at 01:29| 東京 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | ネイビー通信 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月09日

これから第二次小沢戦争。

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ネイビープレス田代撮影。

小沢一郎とは正反対の、白鳥の雛。千葉県の手賀沼。ネイビープレス田代撮影。
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(小沢一郎や、また指定弁護士とは、一切関係ありません。)


草食系?指定弁護士(検察官役)vs肉食系小沢軍団(ヤクザ・ゴロツキ)の闘いは大丈夫?

指定弁護士は控訴(本日東京司法記者クラブで会見)。

狭い、狭すぎる。私は会見の受付を受けようとしましたが、私が奥の受付に到達出来ない状態「鮨詰めといえば、旨そうなんですが、想像にお任せ致します」。

私はそのまま会見へ。

なんとかテレビ局の音声さんに「場所を空けてもらい」、なんとか質問しました。帰りに「フリーの人も大変ですね」と言われましだが、音声さんも大変です(森高千里とかでなく、おっさんの声の録音も大変だ)。

指定弁護士の方々も、「会見場?に突入し」会見が始まりました。

そこで、

1 .私は「小沢裁判・判決で裁判官の合議で意見は割れたかの、指定弁護士の所感を聞いたが」、指定弁護士は「ここでは答えられないと」。

2.「小沢系の裁判所内外への圧力について」の私の質問には、指定弁護士は「小沢系の国会議員が傍聴しているのは知っているが、他は知らない」と言うので、私は「小沢系の国会議員は、裁判所から特別に傍聴を受けている事実」と、「検察審査員を、国会秘密会で吊るし上げようとしている」事を説明した。

3.「明日が期限の、控訴の決定が遅かった事は、検察審査員や国民の不安を招いたのでは」との私の質問には、指定弁護士は「国民はそう思うだろう」との事を述べた。

4.「小沢暗黒裁判を、国民が傍聴しづらい事の善処策を裁判所に求めるべきでは?」との私の質問に対して、指定弁護士は「国民の皆さんが要望を出す方がいい」と述べた。

5.「国民である検察審査員が起訴議決をしたのであるから、指定弁護士には控訴断念の権限が無い、との事が念頭にあったか」との私の質問に、指定弁護士は「検察官と同じ刑事訴訟法の規定どおりで、必ず控訴する義務があったわけではない、全く念頭にはなかった」と述べた。

6.「控訴して勝つ自信は」との私の質問に、指定弁護士は「控訴して、確率的には勝つ自信がある」と。

今度は「確率的に勝つ自信がある」という事は、第一審の裁判長が「変な外れ」だったという事で、また第一審で「不明確な要素があった」という事である。


しかし「もっと、はっきりメッセージを出して欲しい」と私は思った。

そして肉食小沢との闘いは裁判内外で第二ステージを迎え、肉食小沢・我欲小沢・ゴロツキヤクザ小沢(系)との、「国民の闘い」について、「大丈夫か?」との思いや「わだかまり」を正直私は感じた。

今回の事件は小沢の「マネーロンダリング」が原因なわけであるから、今回の事件で「小沢の故意」を立証するには小沢が「不法に横領した資金、原因・原資」を追及する必要が、指定弁護士にもあるのですが。どうする。


そして皆さん!考えてください。

検察審査員を「国会の秘密会で吊るし上げよう」という、小沢たちのやり方は「かたぎの発想では絶対にありえない」「ヤクザゴロツキ小沢の発想でしかない」という事を。

検察審査員というのは「無作為に選ばれた国民」であり「選択の自由も無く、義務のみを負った国民」です。

そして検察審査会は、そもそも「今回の小沢のような権力者が、司法行政機関に圧力を加え、訴追を免れる」様な事から、国民を守る為にある「国民の砦」と言えるものです。

検察審査員という国民へ、卑劣なテロまで実行し、また社会や国家の「破壊活動」を企図する「民主党と小沢」。

とんでもない話です。


また「小沢系ジャーナリスト」とは一体何なのでしょうか。

本日の会見が終わると「タクシーに乗って」一目散に、「小沢への報告?」に行くのもいましたし。

正直「目に余り過ぎです」というのが国民とマスコミの、皆の感想でしょう。



ところでこの会見が始まる、前に東京地裁・高裁前では「麻生亭?リアリティツアー国家賠償訴訟」のビラ配りされている方々がいて、当日3時からだと。

「麻生リアリティツアー事件」とはかの有名なやつで、地域の警備警察官は「歩いていくなら」とokしているのに、なぜか「たこ坊主風体の、本庁公安」が「ぶつかって」「公妨」。

この事件はかなり有名で、ユーチューブでupされ、私も見て「酷い」「無理やりだろ」「当時麻生をそこまでして守る必要あるか?」と思いました。

また元警察官僚で「許栄中」「dvで離婚」したような「亀井静香代議士」までが「けしからん」、雨宮処凛氏なども「とんでも」との、大きな話題となった事件でもあります。


小沢事件での、指定弁護士の会見は2時30分過ぎには終わり、丁度次なので私は傍聴「当日証拠の上映ありという事もあり」行こうとしましたが法廷が狭すぎて「抽選。」しかも2時40分に抽選が終わってました。ですので私は、法廷の前で待ち(抽選に外れた方もかなりいました)公判の様子を聞こうと。

しかし「小沢系のジャーナリスト」は、こんなタイミング的に「ついでに見ることが出来る事件」に来る事もありませんし、「小沢系のジャーナリスト」はホント「一目散」に「小沢へ報告」。

小沢は贈収賄になる事のない「ジャーナリスト・マスコミ」の買収など平気ですが、「記者クラブ記者」
の買収は困難ですので、なんとか「小沢に買収されたジャーナリスト」を使うわけです。

はっきり言って「皆さんあきれています」が、汚い事は「何でもござれ」の小沢そのものです。


ところで「麻生国倍訴訟」の法廷の前で、待っていると、あれっどっかで見た人がいました。元オウム真理教の荒木広報部長。今アレフ。

荒木氏とお話しましたが、まず私は「高橋克也や菊池直子が逃亡しているがどう思いますか」と聞きましたが、すると荒木氏は「当人たちの為にも、早く出てきたほうがいい」と。

私「今の信者は麻原を信仰しているのか?」、荒木氏「それぞれですね」。

私「小沢事件についてどう思います?」、荒木氏「小沢は政治家の中では、どれくらい悪いのですか?」と言われるので、私は今回の小沢事件の「犯罪性・実質的な違法性が大きすぎる事」を荒木氏に説明。

そして私は「麻原裁判などは傍聴したのですか?傍聴は被告関係者として特別に出来たのですか?」、
荒木氏「教団として傍聴した」「教団代表でも、特別に傍聴は出来なかった」「傍聴の抽選で外れたら、麻原裁判の傍聴は教団代表でも出来なかった」と言われた。

小沢派はさすが「カルト」。オウム真理教でも出来ない「裁判所へのテロ、特別裁判傍聴」。

要は小沢一郎らは「国民全体へのテロ」を行っているのです。

しかも権力・国会議員を使った、「国民へのテロ」という現実的・具体的な危険が発生しています。

「国民へのテロ」ですから、小沢や民主党は「一刻も早く」完全撲滅させる必要があるのです。

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アレフの荒木氏 ネイビープレス田代撮影。


また障害者の方の介護をされている「ラッパ」さんは、「小沢肉食だ」と言われていました。

そして福島出身の高橋さんは、東京でいろいろやってたけど、福島の実家に帰り司法試験の勉強を続ける。
小沢一郎については、「信用出来ないですね」とさすが女性の感想。そりゃ「妻以外に妊娠させ、中絶を迫ったり、隠し子もいるが認知もしない小沢一郎」を、女性が信用するはずがないですね。







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2012年05月05日

小沢一郎・鈴木寛・野田佳彦のまさに「申し子達」の事件。

自らの裁判等で「公然と平然と、不正圧力や不正工作を行う」小沢一郎。

人間性的にも陰湿で変質的です。もちろん「民主党」の鈴木寛や野田佳彦と同じ様な「性質」です。

そしてこいつらの「申し子?」のようなやつらが、大事件を起こしています。

これは「甲南大学」のラグビー部の学生達が、例年「神戸の寺」の催しで「接客」のバイトをする時、「客を愚弄する露出」を行っていて、それを自らネットに流して大問題化したものです。

この事件に巻き込まれた神戸の寺は、学生の領域で勝手に行われていた事で「こんな事がされているとは、知らなかった」のですが、寺へは昼夜電話がかかるなど「悲惨な状況」がいまだに続いているそうです。

とんでもない話で「文句は大学当局へ」ですが、大学が起こした事でもないのですし、「学生達が出てきて謝罪会見」させないと、罪の無い寺のみが悲惨な状況であり「一方的」であり「不平等」であり、この大学は「社会的な存在意義を放棄した」事にしかなりません。

とんでもない、小沢一郎・鈴木寛・野田佳彦・民主党の「申し子」とも言えるやつらの事件。



甲南大学ラグビー部員達が、露出・自ら投稿した「悪質」な画像。

この姿でわざと「女児など客」に対し接客。明らかに性器を露出させ、性器を露出させて接客する事を企図・実行している。しかも客は「事情がわからない」わけで、こいつら極めて陰湿・変質的である。

鈴木寛・野田佳彦・小沢一郎の申し子の、甲南大学ラグビー部員の「変質・陰湿」行為。

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裁判内・裁判外、様々な小沢のヤクザ不正圧力。ヤクザより凶悪。

私は、小沢による「裁判への圧力」や「不公正裁判の実態」などを既報しましたが、またまた小沢の「汚い行為」。

こんな事までして、「国民」からの訴追(控訴)を逃れようとは、とんでもない、どうしようもないですね。

虚偽の捜査報告書や「物語作り」という「とんでもない検事」は、もちろん「悪」で「駄目」なのですが、「小沢の犯罪・裁判とは無関係」。

検察とは「こんなもの」も言えますが...。

しかしそのせいで「検察審査会まで、とばっちり」を受け、小沢事件そのものとは「関係ない」のに裁判長は「判決理由で真っ先に虚偽捜査報告書の事を述べるなど」。そして「小沢無罪」。

しかし、検察審査会の「起訴相当」議決は「自律的」に行われ「検察の虚偽捜査報告書」は「検察審査会での参照資料の一つでしかない」のです。

小沢を「起訴相当と議決した検察審査会」は「自主的・自律的に判断したものであり」「検察に騙されたわけでもありません」。

しかも「検察がやらかした虚偽捜査報告書」は、「検察がやらかした事」であり、「小沢の犯罪」とは関係ありません。

私は既に、「小沢」による「裁判への圧力」などの事実・実態を書きましたが、更なる小沢の汚い一手。

よくやるわ。

そして「どうでもいい」ものをネットで公開して、「小沢有罪」と「公正裁判」とならないように、「控訴断念」を狙った今回の犯人は勿論「小沢系国会議員や、小沢に買収されたジャーナリスト?」しか「いない」のですが「小沢の指示も当然ですし、実行犯はネットおたくメディアジャーナリスト」などで「最近の小沢的行動からもばればれ」です。

陸山会事件 虚偽捜査報告書ネット流出 原本複写? 7通閲覧可能

産経新聞 5月5日(土)7時55分配信

 資金管理団体「陸山会」の土地購入をめぐる事件で、小沢一郎民主党元代表(69)の元秘書、石川知裕衆院議員(38)を取り調べた元東京地検特捜部の田代政弘検事(45)が虚偽の捜査報告書を作成した問題に絡み、この捜査報告書とみられる文書などがインターネット上に掲載されていることが4日、分かった。検事の署名と捺印(なついん)が確認できることから原本を複写したものとみられ、何者かが意図的に流出させた可能性がある。

[フォト]ネット上で流出していた捜査報告書とみられる書類

 掲載された文書は、(1)平成22年5月17日に田代検事が行った石川議員の再聴取で虚偽の内容を記した捜査報告書(1通)(2)再聴取のやり取りを文字に書き起こした反訳書(1通)(3)当時の特捜部副部長ら上司が作成した証拠評価などの捜査報告書(5通)−の計7通で約160ページ分。

 (3)の文書には捜査内容をまとめたとみられるチャートも添付されていた。一連の文書は4日の時点で、ロシア語のサイトからダウンロードすることが可能な状態だ。計6通の捜査報告書は、裁判の過程で検察官役の指定弁護士を通じ、弁護側に開示されている。反訳書は、取り調べを隠し録音したデータをもとにして石川議員側が作成し、小沢元代表の公判にも証拠として提出されていた。

 捜査報告書はいずれも、小沢元代表を起訴相当とした検察審査会の1回目の議決の後に作成された。田代検事の捜査報告書には、以前の聴取で「小沢元代表に報告し、了承を得た」と認めた理由について、石川議員本人が「『選挙民を裏切ることになる』と検事に言われたことが効いた」と話したことが記載されているが、石川議員の録音記録にはそうした内容の発言はなかった。

 虚偽捜査報告書をめぐっては、市民団体が虚偽有印公文書作成罪などでの告発状を提出。東京地検刑事部は田代検事らから任意で事情聴取を進め、不起訴とする方針を固めている。一方、法務省も田代検事や当時の上司の人事上の処分を検討している。

 小沢元代表を無罪とした4月26日の東京地裁判決は、「事実に反する捜査報告書を検察審査会に送ることはあってはならない」と批判した上で、「検察庁は作成された経緯や原因を十分調査して、対応すべきだ」と真相解明を強く求めた。

 捜査報告書 検察官や警察官などが事件捜査について、上司などに対し見解や状況を報告するために作成する文書。組織の内部文書としての性格が強く、書式が定められていない場合が多い。裁判の証拠として用いられることは少ないが公文書であり、虚偽記載が認められれば虚偽有印公文書作成罪が成立する可能性がある。


“犯人捜し”難しく 虚偽捜査報告書流出

産経新聞 5月5日(土)8時21分配信

 小沢一郎民主党元代表(69)の公判に絡む証拠資料のインターネット流出が4日、明らかになった。司法の信頼性を根底から揺るがす事態となっており、指定弁護士側、弁護側、検察いずれも「どこから出たのか心当たりがない」と戸惑いを隠せない様子だ。“犯人捜し”は困難も予想されるが、小沢元代表を無罪とした東京地裁判決の控訴期限が今月10日に迫っていることから、「控訴の是非の判断に影響を与えようとする暗黙のメッセージではないか」(法曹関係者)との声も出ている。

 「身内の恥だ」

 捜査報告書の虚偽記載は、小沢元代表の昨年12月15日の公判で問題化した。実際にはないやり取りを記載したまま小沢元代表を強制起訴した東京第5検察審査会に提出されていたため、弁護側は「起訴議決は虚偽の報告書に基づく」と反発し、公訴棄却を求める事態に発展した。

 石川知裕衆院議員(38)を取り調べ、公判に証人として出廷した田代政弘検事(45)は、「思い出して作成したので記憶が混同した」と釈明。だが、東京地裁が判決で「事件の見立てに沿う供述を獲得することに力を注いだ」と指弾するなど、検察の捜査のあり方が批判を浴びた。

 ある検察幹部は「現在捜査中であり、この問題は身内の恥でもある。検察関係者の関与は考えにくい」とした上で、「報告書を拡散することで問題を大きくしようとする意図を感じる」と話す。

 PDFで投稿

 ネット上にアップされた捜査報告書はPDF形式(電子文書の一種)になっていた。捜査報告書の原本は紙に印字されているため、何者かが電子データ化したことになる。

 関係者によると、捜査報告書と反訳書は裁判の過程で弁護側に開示され、捜査報告書は弁護側にコピーも許可されていた。産経新聞の取材に、指定弁護士側、弁護側ともに「こちら側から出たものではない」とコメントした。

 ある司法関係者は「(捜査報告書は)一部メディアや国会議員らも入手している形跡があり、流出元の特定は難しいだろう。虚偽捜査報告書を改めてクローズアップすることで、指定弁護士側に控訴を断念させようという意図を感じる」と話した。

 一橋大学の堀部政男名誉教授(情報法)は「警視庁の国際テロ捜査資料の流出事件と比較すると、捜査報告書は報道などで内容が判明しているため、機密性の程度は低い。だが、内部資料の性格を帯びる公判証拠の流出は司法の信頼を大きく損ない、日本の国際的な信用の低下につながりかねない」と指摘している。

posted by ネイビー通信 at 11:05| 東京 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | ネイビー通信 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月29日

ネイビー通信の、国民の小沢判決傍聴メモより。

ネイビー通信、小沢裁判4月26日判決、「傍聴メモ」から。

104号法廷は、「特別な裁判」という事だけあって、入り口では「撮影・録音」出来る物を「密かに」持ち込めぬよう、携帯やカメラを所持していないかの「厳重なチェック」もあり、公判がはじまってからも「廷吏」は傍聴者が少し動くだけで「反応」するくらい「秘密撮影」について「特別に警戒していた」。

記者クラブの席は「全傍聴席の半分・70席程」が裁判官によって指定され「白いカバー」がかけられ「裁判所による報道腕章」によって識別されていた。

裁判が始まる前「廷吏」が傍聴席の前に「仁王立ち」となり、その後公判中には「脇」から警戒をしていた。「廷吏」の方は実直そうな「若い人」も多かった。

そして「年配」廷吏の方が、「裁判長が特別に傍聴させる、小沢一郎系の国会議員2人」を一般傍聴席がある最前列(裁判長が、こいつらのために確保している最前列)に案内し、公判開始時刻の5分前くらいに「陣取った」。

小沢系の国会議員は「5分前」に来たので、裁判所内で「特別に待機した後、公判廷へ誘導」されたものだ。


公判がはじまり「冒頭に」「無罪」、一気に走り出す「記者クラブ記者」、「無罪を伝令させる声」が公判廷にまで聞こえる。しかしすぐに「記者クラブ記者」の席はまた埋まる。

公判廷で「記者クラブ記者」は、ローテーションで交代しながら「速記」している社が多かった。

公判廷で「小沢一郎」は終始「目を閉じ」「仏頂顔」で、自らバリアを作っていて、「心中」を他者が感じる事は不可能。

そしてネイビー通信が感じたのは、この「小沢」が東北大震災後「東北にも来ないし東北の方から愛想つかされている」のもよく分かるし、この「小沢」が自らの意に沿わぬ「記者クラブ」を徹底的に嫌っている事も、よく分かるものであった。

この裁判の判決理由の朗読は2時間30分近くに及んだが、「裁判長」の判決理由では「自ら勝手に裁判長が物語・作文を根拠もなしに作ったと」の内容を平然と言い「それで小沢無罪」。

とっても「合理性」の無いこの裁判長は、とても「いわく付き」の裁判官であり「物語・作文」で判決を下す事で有名。そして「事なかれ主義?」。

そして裁判官は3人ですが、左陪席の裁判官は「終始憮然」、右陪席の裁判官は「アホくさ、いうのがありあり」で、裁判長が「すべてやった事」と言える。

もちろん「合議」なわけで、裁判長以外の裁判官と「合議」するのですが、どうも裁判官の意見が割れた「合議割れ」のようだ。

しかし「合議割れ」でもまたは実質「合議割れ」でも、「合議割れなのですが」とは公表されない。これでは司法判断が「国民に不明確」であるという、不公正裁判でしかない。


更に「今回の判決」が「小沢の圧力」「事なかれ主義」「物語・作文」で作られた「異常な無罪」であったのは、実は「東京地裁内部」では皆言っているという話も、もれ伝わってくる。

実際公判廷での、左陪席・右陪席の裁判官、それだけでなく「小沢の圧力」を直接受ける「担当書記官」などは公判廷で「小沢側」に「バカみたいと言う言葉を、わざとつぶやいたり」「ガン飛ばし」までしていた。

裁判所への「圧力」や「不正裁判」である事は「東京地裁内部では公然」のようだ。


そして、この判決理由では小沢の「共謀共同正犯」は成立するが「故意の立証が足りない」と逃げる裁判長。

「小沢」のマネーロンダリングという「動機が原因」が「故意」である事を、裁判官は「考察もしないで隠蔽し、矛盾した作文」まであえて作り「事無かれ無罪・暗黒無罪」。

論理則を使う能力すら無く(論理性が無い・論理的思考力が無い・論理的資質が無い)、経験則でもありえない「作文」。勝手に作った「作文」の合理性など「全く無く」、誰だって「おかしい裁判」としか思わない。

不正裁判でしかないが、原因は裁判長の「事なかれ主義」、裁判長が「ダメおやじ」である事、裁判長が「作文」男、裁判長の逃げ、裁判長が「めんどくせー」であるからだ。

そしてさらに「原泉」はヤクザ・ゴロツキ小沢一郎と小沢派国会議員の暴力・裁判への圧力であり、裁判長が事実それに「従った」という事である。

とんでもない話で、このゴキブリバーコード頭の「異様」な「ダメオヤジ風」裁判長。

しかも更に何故、今回「小沢無罪」となったかというと、訴追する側が「検察官」でなく、訴追するのは検察審査会という「国民」が正義・論理によって行った起訴議決を受けた「検察官ではない、指定弁護士」であるからだ。

要はこのゴキブリバーコードダメオヤジ裁判長は、相手が「検察官」でないから、そして小沢からの圧力に対しても「検察官という後ろ盾がないから」と「無罪」にしたのが「全ての理由」なのである。

とんでもない話だ。これは全く「裁判ではない」。


「追記」 

この裁判長は「向いている職業」が違います。

少女マンガ家いや、鈴木寛が大好きな「秋葉原ロリコンマンガ家」や、「ホモマンガ家、ホモ小説家」でしょう。

この裁判長はただの「変質者」ですが、小沢への「妄想」が凄すぎてそれで判決。

ホモ的な野田佳彦や、事実ロリコンマンガ大好きという鈴木寛と同じなのですが、それで「判決」ですよ。

ありえない話です。

しかし小沢一郎「萌え」って。ただの、「変質者」の判決です。




posted by ネイビー通信 at 07:35| 東京 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | ネイビー通信 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする